ビートたけしの車がアンビリバボー!?2億円の高級車とは!?映画の評価は賛否両論!?

01224

1980年代に起きた漫才ブームの中で、社会風刺を元に笑いをとり一気に人気上昇。
昔有名なのは「オレたちひょうきん族」に出演しその後番組が大ヒットしました。

お笑い芸人のみならず、日本を代表する大御所タレント、世界を代表する映画監督なのが

ビートたけし

です。その存在感は大きく後輩芸人や各界の著名人からも慕われています。
ビートたけしが何か一言言うとその言葉には多大な影響力がありますよね。
凄い人だと思います。

所ジョージとは番組で共演していることもあり、プライベートではとても仲が良いらしいですね。
毎週日曜日には、所ジョージの遊び場兼事務所「世田谷ベース」に遊びに行ってます。

ふたりとも車好きで趣味が合うそうです。
そしてビートたけしの所有している車が2億円!?
とあったので詳しく調べてみました。


スポンサードリンク




プロフィール

本名 北野 武(きたの たけし)

生年月日 1947年1月18日
血液型 O型
身長/体重 168cm/76Kg
出身地 東京都足立区島根
所属事務所 オフィス北野
映画監督 俳優
主な主演作品 「アウトレイジ」 「アウトレイジビヨンド」
「世界まる見え特捜部」 「ビートたけしのTVタックル」 「奇跡体験!アンビリバボー」
など多数

Feペディアより引用

ビートたけしの車がアンビリバボー!?

お笑い界では、明石家さんま、タモリに並び大物ビッグ3の一人と言われていますが、その年収はものすごい額らしいです((;゚Д゚)

テレビ番組1本当たり多い時で500万くらいいくそうです。

たけしの場合レギュラー番組が多数あるとして大体年収15億円ほどあるらしいです。
実際想像出来ませんよね。さすが「世界のキタノ」ですね!

こちらは大豪邸らしいです。
01225

一体どんだけ広いのでしょうか(笑)
おそらくですが、回りの木が生えている所もビートたけしの持ち物なのではないでしょうか。

大の車好きでこの豪邸に超高級車や、高級スポーツカーを多数所有しているそうです。

その中でも格別にすごいのがこちらです。

01226

Bugatti(ブガッティ) Veyron(ヴェイロン)

この車のお値段なんと2億円します。

フランスの自動車メーカ「ブガッティ・オトモビル」が製造するスーパーカーで、車体価格は約2億円、最高速度400km以上だそうです。
世界一速い市販車としてギネスにも載っていますね。

普通どんなに高いクルマでもお金さえ払えば買えるのですが、この車はどんなにお金があったとしても
それだけでは購入出来ないそうです。

「購入には審査が必要である」

ということです。なぜかと言うとブランドイメージを損なわない為に特別な審査を設けているそうです。
以下調べてみたので簡単に説明します。

ブガッティの購入審査

1.代理店審査

ニコル・レーシングジャパンで代理店審査を行う。
顧客の職業や購入目的などを審査されます。
情報が本社にも送られ審査が通れば次の段階へ。

ブガッティはタイヤ1本が数百万するらしいのできちんと維持管理出来るか見られるわけです((;゚Д゚)
それだけで普通車買えますね(笑)

2.予約金の支払い

無事に代理店審査が通れば予約金の支払いです。
その金額は5,000万らしいです(笑)
マンションが買えますね。

3.ファーストクラスでブガッティの本社に行く

1.2.を無事に終えるとブガッティから招待状が届きます。
その中には航空券が入っていて、行き先がフランスの
ファーストクラスのチケットが届くそうです。
色んな段階がありますが、さすが超VIPですね。

4.試乗、仕様を決める

本社まで来たら実際に試乗してみて、どんな自分好みの仕様にするか決めます。
全てオーダーメイドらしく、細かい所まで全て変更可能とのことです。

5.やっと納車

最後に残りの支払い額1億5,000万を支払い、様々な課過程を経てやっと納車です。
フルでオーダーメイドなのでかなり時間がかかるらしいのですが、オーナーになると、
オーナークラブの参加資格が与えられ、他オーナーとの交流も出来るそうです♫

さすが「世界のキタノ」です!

やることなすこと超ビッグです!

もしたけしが乗っているのを見かけたらラッキーですね♫


スポンサードリンク




映画の評価は賛否両論!?

以前劇団ひとりがテレビ朝日系のバラエティ番組「ビートたけしのいかがなもの会」に出演したときのことです。

ひとりが初めて映画監督をつとめ映画評論家から取材を受けたさい、かなり上から目線なものいいをされたそうです。

そこにビートたけしがコメントしていたのですが、

「ほめてくれたのは淀川さんだけだった」

「たけちゃん、映画いいね」

と今な亡き淀川長治からもらった言葉を言っていました。「あとは全部ぼろかすだった」らしいです。

ビートたけしの映画は海外では好評化ですが、日本の映画評論家には不評なんですかね?

そんなことはないと思います。

どんな映画の悪いところも良いところも評価してこそ「映画評論家」という仕事のスタンスですよね!

ビートたけしの映画はどの映画もすごく奥が深いです。

また監督をつとめた映画が見たいですね♫

【最後にmasa’s トークです】

ビートたけしは意外なことに学生時代は、ジャズが好きで、ジャズ喫茶のボーイもしていたらしいです。
それ以外には多ジャンルの仕事を転々とし、友人の下宿先に居候してアルバイト三昧の日々を送っていたそうですね。

そんな下積み時代を知らなかったのでびっくりですが、その経験を活かして今の超有名な人物になれたのだと思います♫

たけしの“毒ガス標語”と言われたひとつの標語ネタ

「赤信号みんなで渡れば怖くない」

はなぜか子どもの頃に知っていて小学校の俳句の宿題に書いて提出したところ、
先生に大怒られしたのを覚えています(笑)

ビートたけしはこれからも世代を超えて語り継がれていくのでしょうね!
日本の歴史に残る偉人だと思います♫

たけしはみんなから信頼されて、思いやりがあります。
こんな偉大な人になりたいと思う今日このごろです(^^)

それではまた次回お楽しみに!


スポンサードリンク




コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ