aikoの名曲『カブトムシ』の歌詞は国分太一に向けた曲!?新曲『あしたの向こう』はドラマで大ヒット!?

aiko

小学校の頃から歌手を目指し、高校生の頃にはピアノを使って作曲を始めていました。

高校を卒業するまでは友人と一緒にバンド活動を行っていました。

1998年にファーストシングル「あした」でメジャーデビューしたのが歌手のaikoです。

1999年誰もが知っている『花火』が大ヒットし、長期にわたりオリコンチャートにランクインしました。
その他の代表曲には「ボーイフレンド」「夏服」など数えきれないほどの名曲をリリースしてきました。



プロフィール

生年月日 1975年11月22日
血液型 AB型
出身地 大阪府吹田市
所属事務所 buddy go
趣味 水泳 バレーボール

Feペディアより引用

カブトムシ」の歌詞が国分太一に向けた曲!?

aikoと言えば今でも頭の中に浮かぶのは国分太一という存在ですよね。
しかし現在では二人はとうの昔に別れていて、国分太一にはジャニーズ公認の彼女がいるという噂です。

なぜ二人の名前が重なるのかというと、ジャニーズでは異例とも言える交際報告会見を開いたからですね。
しかも交際期間は8年という期間でした。

1998年頃、ラジオ番組の共演がきっかけで交際がスタートしました。

その頃から数々のヒット曲をリリースしてきました。
自身の恋愛経験をもとに歌詞が意味深と言われている彼女の歌の中でも1999年リリースの

カブトムシ

サビの部分の

“ 少し背の高いあなたの耳に寄せたおでこ ”

ですが、ご存じの通り当時交際していた国分太一のことではないかと言われていますね。

真相は彼女しか分からないのですが。

この曲でひとつだけ分かるのは、このカブトムシという曲は冬の情景や曲調であるのになぜ

“カブトムシ”

なのか!?

それはaiko自身がカブトムシを冬の虫だと勘違いしていたからだそうです。

国分太一もそんなaikoのかわいいところに惚れたのですかね。

2002年には同棲を開始し、ペアのアクセサリーやおそろいの服を着てデートを楽しんでいたりと、順調に愛を育んでいたので、個人的にはすごく好印象でお似合いのカップルだと思っていたのですが、

2006年、お互い多忙なスケジュールによるすれ違いが原因で、8年間続いた交際も

「お互い仕事にまい進する」

という前向きな形で終わりましたね。

結婚秒読みとまで言われていたのでとても残念でした。

aikoについての都市伝説!?

1.aikoの中古CDは中古ショップで見つからない。

大ヒットしたCDならたいがい中古ショップにも出回り入手しやすいのですが、aikoのCDはなかなか見つからない印象があります。

実際に近所の中古ショップ数件回って検証してみましたがやはり数枚しか見つかりませんでした。
もちろん初回限定盤などではなく通常盤です。

aikoの初回限定盤がなぜレアなのかというと、通常盤と比べて特別仕様になっっているためです。

香り玉がついていたり、歌詞カードが和紙製だったりと、なかなか凝っているそうです。

さらには初回限定盤は全てのCDが違う色のカラートレーで、並べると虹色になります。
aikoのファンが一度手に入れたCDを手放せなくなるのも分かりますね。

確かに初回限定盤が豪華だったり、色々特典がついていたらなんとなくお得感が出ますよね。
個人的にはコンビニなどで、ペットボトルのジューズにおまけがついているような感じですね(笑)
たいがい買ってしまいます。

2.「カブトムシ」をカラオケで歌うと両想いになれる!?

初めて聞いたときにはなんて変わったタイトル!?

と思ってしまいましたが、今ではすっかりカラオケの定番ソングですね。

しかも不思議なくらい男ウケが良いですよね。

男性からかわいいと言われ両想いになれる可能性があると言われております。

意中の男性の前で歌うとカップルになれる可能性が大ですね。

それにともない昆虫をタイトルにした曲はスタンダードになる!?

と言われているのですが、例に挙げると「カブトムシ」の他には「とんぼ」(長渕剛)「Butterfly」(木村カエラ)
「ホタル」(スピッツ)などがあります。

時代をさかのぼると、チェリッシュの「てんとう虫のサンバ」なんていうのもありましたね。

そう思うと昆虫をタイトルにした名曲が他にもあるかもしれませんね。



新曲「あしたの向こう」が大ヒット!?

2014年11月12日に32枚目のシングルとしてリリースされました。
フジテレビ系ドラマ「素敵なTAXI」の主題歌でもあります。

aikoがライブツアーをしている最中に素敵なTAXIのタイアップ依頼を受けて政策を開始したらしいですね。

プロデューサーには「立ち止まりそうなときに背中を押してくれる歌」とお願いされていたらしいです。
歌詞の一部分に

“ あなたと一緒に考えた悩みも涙も今はひとりでやれるよ ”

とあります。
とても素敵な歌ですね。

この歌のタイトルは昆虫の名前ではないですがこれから後世にわたり語り継がれていけば良いですね。

【最後にmasa’s トークです】

aikoはアーティストの中でも少し不思議な歌詞を歌っていますが、なぜか良い曲なんですよね!
ラジオなどでは関西人特有のノリで、下ネタもOKというからびっくりです!
複雑な家庭環境で育ったaikoですがそんなのに負けずにこれからも応援したいですね!

それではまた次回お楽しみに!



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